大船渡の今を伝えよう 「子ども記者」を募集

=岩手日報(2012/07/06)より=

大船渡市の大船渡青年会議所(金子正勝理事長)は28日、青少年育成事業「子ども記者クラブ」を開催する。市内の児童が「子ども記者」として、復興に向けて歩む仮設店舗や企業を取材する。地域の将来を担う世代が復興に挑む人々の思いに直接触れる機会。取材後は独自の新聞を発行する予定で、同会議所は参加者を募集している。

取材先はおおふなと夢商店街、大船渡屋台村、大船渡プレハブ横丁の仮設店舗とアマタケ。屋台村の及川雄右代表による復興に関する講話も聴講。取材後は2時間程度の編集会議を予定する。本職の新聞記者もサポートする予定。できあがった新聞は同市内など各地で配布する。

市内の小学4~6年生が対象で、募集定員は30人。参加費無料で昼食付き。筆記用具が必要。可能な人はデジタルカメラを持参する。無理な場合は主催者側で用意する。

続きはニュースソースで。

◆記事ソースリンク:岩手日報

※画像は岩手日報

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